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ラヴェル:逝ける王女のためのパヴァーヌ、他

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(2007/12/26)
クリュイタンス(アンドレ)

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ラヴェルの作品で、ボレロはドラマティックに盛り上がる名曲です。それとは対照的に、美しくもはかない耽美的なドラマ性を追求した名曲といえば、「逝き王女のためのパヴァーヌ」です。この楽曲が大好きなのですが、やはりクリュイタンス指揮のこのアルバムを聴いて頂きたい。改めて聴き直してみると、ソロ演奏も際立ってますね。詳しい事は知りませんが、一流の演奏家と一流の指揮者との出会いが生んだ奇跡なのかもしれません。

ちなみに、このアルバムに入っている「古風なメヌエット」という小曲も昔から好きな曲の一つです。他にも、「クープランの墓」など聴き所満載で¥1500。ボレロと一緒に買いましょう。良いものは良いです。間違いありません。
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テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

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